■このページについて
任天堂好きな一ファンによるサイト「気まぐれ流れ星」(管理人:ゴドー)のマイクロブログもどきです。以前のサイトの「近況報告」に載るような内容に加え、さらに取り留めもないこと――創作の進捗やサイトいじり、ゲームや音楽や小説のあれこれ等々、雑多な内容がごった煮のようになっていく予定です。私が二次創作してない(けど遊んでるor見てる)タイトルについての話も出てくると思いますが、カテゴリやハッシュタグをつけておきますので、興味のあるところをつまみ読みしていってくだされば。サイト自体の更新履歴についてはトップページに載せていますので、そちらもどうぞ。2026/06/13 (Sat)
サイトのWaveboxやてがろぐに「イイネ!」いただいてましたね、ありがとうございます!!エアライダーのイベント参加してきました!
久々のシティトライアル(inイベント)でしたね。普段から修羅場(ランクマッチ)をくぐり抜けているであろうプレイヤーの凄まじさに圧倒されながらなんとか報酬ゲットしてきました←
ペーパースター超強化という一方でステージ固定(しかもしばしばバトル系)ということも多く、そういう場合は最初のうちはペーパースターで素早くスカイアを周り、頃合いを見てゴツめのマシンに乗り換えるという遊び方をしていましたが、マッチした人の中には紙耐久をものともせずに最後までペーパースターを貫き、なおかつ颯爽と1位を取っていく方もいたりして、動体視力や反射神経とかが凄いのかなぁと(小並感)#星のカービィ
2026/06/07 (Sun)
「アレンジ曲から知って原曲も聞いてみたら、割と原曲もそんな感じだった」というので思い出したもう一曲を紹介。「8つの演奏会用エチュード」(作:ニコライ・カプースチン)
これもピアノの独奏曲です。書かれたのは1984年と、(前の曲から比べれば)かなり最近ですね。
このタイトルを見ると無難で大人しそうなクラシックに見えるじゃないですか…めちゃくちゃジャズしてるんですよ…! ジャズのあの即興的な響きを楽譜に落とし込めるんだ…
私がこの曲を初めて知ったのは、ジャズピアニストの山中千尋さんのアルバム『モルト・カンタービレ』、クラシックをジャズアレンジした曲を収めたアルバムです。その一曲目が「8つの演奏会用エチュード」の一曲目「Prelude」のアレンジでした。
他の曲に比べると元のクラシックっぽさがないな…!?と思い、原曲を聞きに行ったら原曲もほぼジャズだったという。調べてみると、カプースチン氏は音楽学校在学中にジャズに興味を持ち、さらに音楽院を卒業後にジャズ五重奏団を結成して活動されていたということなので、そのエピソードを知るとこれほどJazzyなピアノ曲を書かれるのも不思議ではないですね…!
8曲を通しで聞くのが緩急あって良い感じです。特に好きなのは最初のPrelude、3曲目のToccatina、最後のFinalle(どれもテンポが速いやつという←)
YouTubeにも様々な演奏家による演奏がアップロードされていますが、私はご本人による演奏がやっぱり好きですね。辻井伸行さんがコンサートのアンコールで「Prelude」を演奏する動画もおすすめです。
2026/06/06 (Sat)
唐突に好きな曲紹介。「アレグロ・バルバロ」(作:バルトーク・ベーラ)
種類としてはピアノの独奏曲なのですが、1910年代と近代に作られただけあってかなり実験的なピアノ曲です。解説とかはwikipediaに詳しいのが載ってます(まるなげ!)。
どんな曲か気になった方はまずはどこぞで聞いてもらって…と言いたいところですが、その前にまず、聞くときは「音量注意」です。
何しろ初っ端の音が「sff」(スビト・フォルテッシモ…と読むそうですね)で指示されており、その意味するところは「直ちに、非常に強く」。つまり、最初から聴衆の耳にとんでもなく鋭角的な音が叩きつけられるわけです。その後もピアノのキーを打楽器のごとく激しく叩く(途中ピアノになるところもありますが)、アグレッシブな短調のメロディが続きます。「野蛮なアレグロ」は伊達ではありません。
この曲を最初に知ったのはEmerson, Lake and Palmerの「The Barbarian」で、それもまた良い曲なのですが、「このかっこいい曲、クラシック音楽のアレンジなんだ…! 原曲はどんな感じなんだろう…探して聞いてみよう!」と探してみたら、原曲もほとんどそんな感じ(Barbarian)の雰囲気だったという。
2026/05/31 (Sun)
実際に現地に行ってみるほどの"廃墟マニア"ではないのですが、ゲーム内の廃墟・荒野的な風景や音楽に惹かれやすいです。(この間Nintendo Musicで配信になった神トラ2の「ロウラルメインテーマ」とか、ポケダン空の「こかつのたに」とか)『星のカービィ ディスカバリー』は本来の住民が去った後の世界を冒険するお話だったので、どのステージでも思わず見入ってしまうポイントがあって素敵でしたね。
カービィシリーズ、今までに遺跡チックなステージは数あれど、もう少し現代よりな建造物群、それが廃れた後の光景は『ディスカバリー』より前にはたぶん『64』のブルブルスターがあったくらいでしょうか。ハードがSwitchになった分、細かいところまで作りこまれているのが見えて、かつて住民が暮らしていた頃との違いを想像できるのがまた良かったです。#星のカービィ
↓以下、一部「スターリーワールド」のネタバレを含むので隠しておきます。あと、なんか長い
緑に飲み込まれつつあるネイチェル草原、エバーブルグ海岸やホワイティホルンズみたいに水没し始めているところや、一部ステージの地下面みたいに本来地上にあった施設が完全に水没したであろう場所、逆にオリジネシア荒野大地のように本来の海岸線がかなり後退して砂漠になっているところ等々…非常に長いスケールの地学的な変動で変わっているのが窺えるのも良いですし、「残された設備が無人のまま動き続けている」というのも好きです。
特に「ワンダリアパレードの夢」。あのステージは音楽も相まって非常~に好きですねぇ…
遊園地の裏口のような静かで暗い場所から始まり、倉庫のシャッターが開くと、華やかなBGMが聞こえてくると共に煌々と照らし出された無人のパレードに出迎えられるシーンだったり、明るいイルミネーション輝く夜の遊園地を地上に眺めながら高い足場を渡っていくシーンだったり…
『スターリーワールド』で明らかになった遊園地の本当の目的を知ると、賑やかで楽しそうな外見の裏に切実な思いがあるような気がして、また見え方が変わったように思います。
ワンダリア跡地といえば、ビースト軍団(特にガルルフィ)が「アトラクションの列に並ぶ」「アトラクションの受付に座ってる」「決まったコースを練り歩いている」場面をよく見た記憶があるのですが、あれもなんだか意味ありげですよね。
他にも、マジシャンみたいに黒いマントとシルクハットを見に付けていたり、サーカスの曲芸のようなことができるキャロライン然り、爆発するボールを鼻で器用に操って飛ばしてくるバルンマイスターや、バレリーナのような所作のスワロリーナ等々…
また、オリジネシア荒野大地が「ビーストたち発祥の地」と考えられているというのも、その奥地にあるラボ・ディスカバールの存在も相まって意味深かと…
個人的な予想ですが、新世界にかつていた住民は、アイザック・アシモフの『ファウンデーション』に出てくるチンパンジーとか、コードウェイナー・スミスの人類補完機構シリーズみたいに、動物に対して「知性化」みたいなことを施してたんじゃないかと妄想してます。あの島にある研究所で。
もしもかつてのアニマルが完全に動物そのもので、元々の住民がいなくなった後に長い時間をかけて知能を発達させたパターンだと、必ずしも元いた人々の生活や文化をそっくりそのままの形で再現できるとは限らない気がするんですよね… (遠い昔に滅びた文明の物品を現代人が見て、その使い方について誤った解釈をするような感じで)
それよりは、本来の住民がまだいたころからアニマル達にはある程度の高い知能が備わっていて、ペット以上「人間」未満くらいの存在として人々と一緒に暮らしたり、遊園地に遊びに行ったり、あるいは複雑な芸当をこなしたりしていたんじゃないかと…
そのころの生活を覚えている親が子供に、(その詳しい意味は知らないまでも)教えて、それが受け継がれたのが今の光景なんじゃないかなぁと空想しています。畳む▲
2026/05/30 (Sat)
エアライダーのイベント、忘れないうちに昨晩参加してきました!参加したのは深夜と言っても良い時間帯で、「8人すぐ集まるかな…」とひそかに危惧してたんですが、意外とすぐマッチングしてスムーズに参加報酬をゲットできました。
ウエライドはなんだかコースがミニチュアに見えてかわいいのと、エアライドに比べるとわちゃわちゃした混戦になりやすいのとで、エアライドとはまた違った味があってイイですよね。#星のカービィ
2026/05/24 (Sun)
『ディスカバリー』、最初にプレイした時は早いところ先を見たくて突き進んでいたのですが、今回はじっくり見て回っているのでついついステージのあれこれに見とれてしまい、本体カメラでゲーム内の風景を撮りがちになっています。こうしてみると、実際にカービィが入っていけるところ以外も、背景しかりステージ外しかり、すごく作りこまれてますね…!
あと、バトルシーンとかムービーで撮りたいんですが、録画時間30秒以上に伸びませんかね…(#星のカービィ
2026/05/23 (Sat)
過去のつぶやきログに「イイネ!」頂いてましたね! ありがとうございます!ちょっと取材したいことがあり『ディスカバリー』を遊んでいるのですが、ブリザードブリッヂ…歴代中ボスタワーと同じく、裏面あったんですね…?!
初回遊んだときは気が付かなかったような気がする…
#星のカービィ
2026/05/17 (Sun)
エアライダーのイベント、参加してきました! 最後のパートだったので、大王さまとマホロア、マルクの時間帯でしたね。あえて強化されている以外のライダーで参加している方や、ライダーとマシンをランダムで挑んでいる方もいて、「猛者だ…」と思いつつ。
私は三人をまんべんなく選択してました。強化されるともちろん良い面もありますが、カーブを曲がろうとしたときに思ったより旋回して焦ったりすることもあったり…#星のカービィ
2026/05/16 (Sat)
リングフィットアドベンチャー、ゆるっと続けています。現在三周目なのですが、二周目に入った頃くらいに、ドラゴ・スタディオンでドラゴとバトルした後、去り際にこっちを見て頷いている(会釈?)ことに気が付きました。一周目ももしかしたらそういうモーションはあったんでしょうけど、その時はドラゴが筋トレの暗黒面に呑まれていたこともあり、そういうフレンドリーな仕草をしているとは思わなかったのかもしれません。
主人公&リングも、一周目と同様のシーンでも二周目以降はうまいこと台詞を変えていたり、あるいは引きのカメラでリングたちの表情が分からないようになっていたりと、違和感なく見れるようになっている気がします。
2026/05/12 (Tue)
平日深夜にトップ絵を更新する無計画人。日曜で終わらなかったもので…さすがに夜も遅いので、今日はトップの更新とpixivへの投稿まで。イラストページへの掲載は明日に持ち越しします!
(ちょっとビビットすぎるので、色調変更しようかな…?)
2026/05/09 (Sat)
もしかすると誰かのネタバレになるかもしれないので隠しておきます!以下、Nintendo Today!やSwitchのニュースを見た人向け
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マリオシリーズじゃないのにマリオの新作映画に登場した、というので「もしや何らかの先触れか…」と思っていましたが、スターフォックスが『Star Fox』として、Switch2に登場するんですねぇ!
どうやら様々掘り下げがされているとのことで食指が動きつつも、あまり3Dシューティングが得意でなく(エンデ・ニル戦(体外)も苦戦した人)、Online収録のSFC版(Star Fox 2)みたいにチュートリアルで挫折したりしたらどうしよう…としり込みもしていたり…(
立ち位置としては64のリメイク作品とのことですが、キャラクターデザインがまた大きく変更されていて、なんだかもはや新作っぽくもあるような…?! それぞれ、元となった動物に近い体型になっているような気がしますね。いずれ来たるであろうスマブラ新作でもこのデザインで参戦するんだろうか…(早くも妄想)畳む▲
2026/05/03 (Sun)
エアライダーのクリアチェッカー、残すはシティトライアルの「宝箱を総計5個開ける」のみ…!ライダーをランダムにして楽しみつつ、ぼちぼち狙っています。
今日は「空中のダッシュリングを着地せずに全て通る」でちょっと詰まりかけたのですが、ゲームスピードを遅くしてスターマン+ウィングスターで何とかクリアできました。
この下はストーリーモードのネタバレを含むので隠しておきます。#星のカービィ
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(ストーリーモード…もといロードトリップ、最後までクリアしましたか?)
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もう一つ苦戦したのが「ギガンテスを1:45以内に撃破」。
攻略(wiki)を見ながら挑んだのですが、そこにあった通り、かなりアイテム運に左右される戦いでした。クリア時のライダーはナックルジョー+デビルスター。
ギガンテスにCPUレベル1+ハンデ4を載せても動くときは動いてしまうので、轢かれたり、あるいは攻撃しにくい向きになってしまったりと大変なことに。
そういった不確定要素をなるべく減らすため、最終的に2Pを"召喚"しました。
立ち回りとしては、1Pは周囲のアイテムの様子を見つつ、良いのが無ければ真っ先にデッキ上を狙う(あればブースターやキャタピラを優先)。その後は降りてアイテムを探し(引きが悪ければやり直し)、後部ブースター、続いてキャタピラ下部を狙う。
2Pは、1Pが大方破壊し終えるまで放置(すると自動で前進し、壁に当たる)→そろそろコアを攻撃する頃になったら1Pの位置を気にしつつちょっと転回してコアが見やすい=攻撃しやすいようにし…というようにしましたが、それでも何度かやり直しとなりました。後部ブースターとコアが連撃しにくい空中にあるのが大変なんですよね…
運よくコア破壊手前でメテオを手に入れられたことで、ようやくなんとか1:45切りでクリアできました。畳む▲
2026/05/02 (Sat)
エアライダーのイベントやってきました!5/2だったのでタンクスターとブルタンクの日でしたね。参加人数が4と少ないこともあり、ウエライドながら手に汗握る戦いとなりました… 2回ほどでしたが、棚ぼた的に1位取れて嬉しかったですね!
参加者の中にオレマシンで参加している方がいるのを見て発作的にオレマシン作成にハマってしまい、さっきまで資料(という名の画像検索)見ながらオレマシン作ってました。#星のカービィ
2026/04/25 (Sat)
唐突に好きな曲紹介。これまたニコニコでぽんてろんさんがまとめてくださっていた動画で初めて知った曲ですが、Jeff Beckの「Scatterbrain」。これも大好きな曲の一つです。ジャンルとしてはインストゥルメンタル・ロックやフュージョンでしょうか。
最大の特徴は何と言っても変拍子(9/8拍子)! スリリングなギターの旋律が転調しながら繰り返され、さながら嵐が近づいてくる様を目にしているかのよう…(風の強い日って、なんだかワクワクしますよね?←)
タイトルの意味はScatterなbrain…つまり、頭が取っ散らかっている、そそっかしい、注意散漫ということを指すみたいです。サイト移転に伴ってURLも変えようと思った時に、ちょっと「良いかも…」と思った記憶があります。最終的に「気まぐれ流れ星」の我流英訳で収まりましたが。
2026/04/19 (Sun)
エアライダーのクリアチェッカーを埋めていく中で裏曲も聞けるようになったんですが、こちらもこちらで過去作の名曲だったり、さらにはそれの名アレンジだったりで二度おいしいですねぇ…特にお気に入りなのがウエライド「晶」の裏曲、『2』のクラウディパークのアレンジ曲。ステージの雰囲気にもピッタリです。
それにしてもこの曲、最近になって結構ピックアップされているような気がしますね。#星のカービィ
2026/04/18 (Sat)
エアライダーのイベント参加してきたのですが、とにかく集団についていくのが肝のイベントでしたね…!スタースリップで加速した末にコースを見失ったりしてはぐれると、UFOゲットしようがスペシャル使おうが、ほぼほぼ二度と追いつけないという… そしてスタースリップの恩恵を受けやすいのを狙ってか、マホロアで参加している人も多かったですね。
マホロアはスタースリップで加速しやすい(つまり順位が上のライダーのおこぼれに預かりやすい)ほか、ナイス着地でちゃっかり棘を出してスタースリップを狙ったり、極めつけにスペシャルは後ろにド派手なビームを放って加速しつつ、後ろの人たちを巻き込むという…キャラクター性が実にうまい具合に表現されてますよね!(褒め言葉)#星のカービィ
2026/04/12 (Sun)
エアライダーのクリアチェッカーにハマってしまい、ひたすらいろんなモードを走り続けています。イベントに参加しているといつの間にか達成しているようなのもありますが、スカイアから離れまくるとか、浮島に到達するとか、クリアチェッカー見ないと試すことにも思い至らないようなのもありますね(浮島は単純に、自分がそこまで見回す余裕がないというのもあるかも←)#星のカービィ
2026/04/11 (Sat)
※任天堂やゲームには十中八九掠らない話(個人的読書記)です。サイバーパンクニンジャ小説をご存じの方は、そのタイトルを入力すると続きが読めます。
※トップページからだと下記のフォームがうまく働かないようです。この投稿をトップページで見ている方 かつ 本当に読みたい方は上の日付をクリックして、「きまぐれのごったに」のページ内からご覧ください。
2026/04/05 (Sun)
エアライダーのイベントやってきました!いつもの雑な感想ですが、本作のネタバレあるかもしれないので隠しておきます。#星のカービィ
「みんなでボスを倒そう」というのに、シティトライアルはいつも通りという…! さすがポップスター…!!
それぞれが自由に(自分勝手に?)マシンを強化し、ボス戦になったら四方八方からボスにつっこんでいくという大変賑やかなイベントでした。このわちゃわちゃ感、春にふさわしいですね!(?)
それにしても、イベント報酬のほのぼの感(語句しかりアイテムしかり)との温度差が凄かった…!
さて、皆さんは苦手なボスはいますか?
個人的に4ボスのうち、極端に苦手なのがゼロ・ツーです。今回もゼロ・ツー戦だけリタイアになってしまいました。面目ない…
他のボスは周囲を巡れるのでまだ攻撃の避けようがあるんですが、ゼロ・ツーは進行ルートが一本道にされている上に、奥から迫ってくる攻撃を避けるタイミング、あれを見極めるのが苦手で…(そういえばカービィ64でもピクスが苦手でした。軌道変化する攻撃が苦手な傾向があるなぁ…)
ようやくたどり着いても、一定時間?ダメージ?でまた奥まで吹き飛ばされるのも困りものです。踏ん張ったら飛ばされなかったりしないかな?(畳む▲
2026/04/04 (Sat)
4月ですね!!1月は年が切り替わるという節目感がありますが、4月も4月で、なんとなく周りを眺めると「新」のつく人たち(新一年生とか、新入社員とか)が増えている気配があって、また一つ時が進んだような感触があります。
トップ絵、なんとなくの構図は決まり、ようやくラフのラフまで進んだところです。ちょっと今回初挑戦の要素があるので、線入れや色付けした時に「なんかコレジャナイ…」となりそうな予感がしつつ…
2026/03/29 (Sun)
直近のてがろぐにイイね頂いてましたね! ありがとうございます!Nintendo Today!の桜井さんへのインタビュー、ついにストーリーモードの話が載ってましたねぇ…!
ざっくりと短い感想ですが、ネタバレなので決断的に隠しておきます。#星のカービィ
あなたは真エンドを見ましたか?
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感想「ああ、そういうことだったのか! よかった……いや、よくはないか??」
結局のところノヴァにも悪意はなく、ポップスターの制圧または殲滅を願った何者かが他にいるということらしいですね。
しかもたぶん本編では語られていないという…
ストーリーモード自体が製作中に後から追加され、既にあったシティトライアルの各種イベントをうまいこと活用したものだったという話なので、ラストに立ちはだかる四体のボス(マルク含む)であったり、ノヴァのコースで内部に侵入するとVS.マルクが流れることも「SDXではかかわりがあったから」という以上に深い意味はないんでしょうけど…!
まあいずれにせよ、仮に真の黒幕がいようともあのメンツなら何とかなりそうな気もしますね!畳む▲
2026/03/22 (Sun)
昨日トップ絵のデザインにめちゃくちゃ悩んでたら、てがろぐ書くの忘れてました(忘れないうちに、エアライダーのイベントにも参加してきました! リタイアありでレースやったことなかったんですが、これはまた新鮮でしたね…
いつものシティトライアルの感触から「生き残って完走できたらラッキーだな…」と思いつつ参加したら、意外と生き残れました。(それでも3回くらいはリタイア画面見たかな…)
シティトライアルと違ってみんなコースを走っていくのが優先なのと、スタースリップの影響か、結構ダイナミックに位置が変動するので並走した状況で攻撃をしあう、みたいな場面が意外と起こらなかったんですよね。混雑した中から離れているならコース中のやくものに気を付けるくらいで済みますし、他ライダーからのコピー能力は、よほど集中砲火を受けない限りは「当たったら仕方ない…」くらいの被害で済むことが多いですし。エアトピアやヴァレリオン、スチールオーガンみたいな道幅が狭いところもあるコースはどうしてもライダー同士接近するのでちょっと緊張ものでしたが…
イベントで貰えるポイントも「参加することに意義がある」という感じの点数配分だったのも嬉しかったです。#星のカービィ
2026/03/14 (Sat)
ポケモンFRLGやってます! いやぁ懐かしいですねぇ…わざマシンがひでんを除いて使い捨てだったり、どうぐを持ち運べる数に限りがあったり、タイプでぶつり/とくしゅが決まっていたりと、「そういえばこの時代、そうだったんだな…」と思う事ばかりです。最初に遊んだときは、良く分からないままフィーリングで遊んでました。
地味にもどかしいのが、時刻の概念が無いのでエーフィやブラッキーへの進化が不可能っぽいこと。RSEの復刻も来たりしませんかね…#ポケモン
2026/03/08 (Sun)
エアライダーのイベント、今回も面白かったですね!(なお順位は毎回安定の下層低迷)ネタバレというほどのものもないですけど、念のため隠しておきます。
私が参加した時間帯だと、メタナイトで参加する人が少なくとも半数弱はいるという感じで、スカイアのあちこちに同じ顔のひとが乱れ飛ぶという大変賑やかな状況になっていました。スマブラXの戦艦ハルバードも、実に良い曲ですよねぇ…
デビルスター、素だと「たぶん、高い攻撃力を活かすためにスピードはそれほど上げてないんだろうな」というイメージだったんですが、シティトライアルで強化されると最終的に物凄い速さになるわ、離陸するとどこまでも飛んでいくわともはや制御不能なレベルになったりして、それはそれで楽しかったです。
今回はライダーをランダムにしてみたのですが、奇跡的に最後の回でメタナイトを引きました。
シティトライアルってスタート前にライダーが何かしらアピールみたいなモーションをしますけど、スマブラとかスタアラ、ディスカバリーとかの様子に比べると、そんなに鋭くないというか、なんとなく余裕のある雰囲気のような…純粋に剣で戦うような場面じゃないからかな?#星のカービィ 畳む▲
2026/03/07 (Sat)
Nintendo Today!でエアライダーについてインタビューが載ってますね!「この音楽にはこんな裏話が…!」と、毎回興味深く読んでいます。ものすごい雑多な感想メモですが、あるモードのクリア後の話もちょっとあるので、伏せておきます。
〇リテイク数が最も多かったのは「ギャラクティック・ノヴァ」
曲の長さもありつつ、原曲アレンジ"だからこそ"の難しさがあったんですね…! VS.マルクの部分は耳コピを元にしたと知って、なんだか面白かったです。「ソラやHAL研の皆さんに音源探して貰うのも手間がかかるだろうから、自分で採譜してしまおう」ということだったんでしょうか。
〇「流星の路」のパターン違いは、三つ提案したうちの二つともが採用されたものだった
同じ歌詞を踏まえて、いくつか試作された曲のうちの二つだったそうですね。普通、一度作り上げてしまうともう「この歌詞はこのメロディ」で固まってしまうところを、全く雰囲気の違う複数の曲ができたというお話でした。
ロードトリップのED曲は歌手の方の声にエフェクトがかかり、まるで古いスピーカーを通したような機械的な雰囲気でしたが、ゾラをイメージしたものと知ってなんだかよりしんみりしてしまいました。
〇ゾラ、ギガンテスは特別何かを意識したものではなく、覚えやすいように付けた名前
いやぁ…桜井さんらしいです!
ゾラはソラ?と、確かに私も頭をよぎりました。初めからあまり深く考えるのではなくストーリーをあるがままに楽しむ、それがまずは基本なのかもしれませんね!
ノヴァの件もそうですが、マシンも含め「今回はポップスターでこういうことが起こりました」ということだと。
作曲家のお二人がまだエンディングまで辿り着いてない(エンディング曲を劇中で聞いていない)と知って、まず「ゾラを助けてあげてくださいよ」と突っ込んでいる桜井さんが面白かったです。
また、ストーリーモードは制作の結構後の方になって入れようとなったものということで、それほど練る時間もなかったという話もありましたが…あの作りこまれたムービーや銀河万丈さんのすばらしい語りも入れて、練る時間が無かったって…本当ですか?? いや、逆に言えば、それを作りこむために早いところストーリーを仕上げないといけなかったということなのかも…
〇作曲の方針について
レース進行に合わせて作ってあるんだろうなぁと思っていましたが、やはりそうだったんですね!
また、子供が歌えるくらいに覚えやすいメロディで、という強い方針があったのも驚きでした。それでいて各コースにはしっかりしたコンセプトがあり、例えばサイベリオは人為的なものを排するために、ボーカルを入れる案はボツになったといいますし、ケイビオンは最後の方で入る笛は原住民が吹いている雰囲気を出すために、一番音程が外れたものを採用したというお話でした。
また、どんな環境で聞いても「良い音楽」に感じられるよう、桜井さんは敢えてラジカセなどで聞いていたというエピソードもありました。確かに、夜遅くに遊ぶときにはイヤホンで聞いてるんですが、それでも十分に"良く"聞こえたんですよね…!
Nintendo Musicでも一気にたくさんの曲が追加されていますが、CDが売られるなら絶対に買いますね…#星のカービィ 畳む▲
2026/02/28 (Sat)
Pokemon Presentsの内容を含むので、ネタバレ防止のため伏せておきます!もう新作の時期?!と驚いてしまいました。しかし、確かに考えてみればSVは大方のコンテンツが出そろい、レイドイベントも御三家の二巡目が始まっているところでしたね。でも、情報があるとしてもBWリメイクなんじゃないかなぁと思っていました。
(しかしBWはBWで、BW2もあるけどどうするのかというのも気になりますね)
さておき、ウインド・ウェーブ!
いつかちらっと、新作のタイトルはこれなんじゃないかってニュースを見た記憶がありました。略したらポケモンWW?
見たところ舞台は自然にあふれてて、あの二匹のピカチュウたちの日焼け具合から見てかなり暖かい地域っぽいのですが、モチーフはどこなんでしょうか。ハワイはもうアローラでやってますからね。島嶼地域っぽい感じもあったので、もしかして沖縄モチーフだったり?
ただ、ORASでサイユウシティのデザインはもろに沖縄っぽい感じの雰囲気でしたし、沖縄はもう出ている説も…(でも、シティっていうのにリーグしかないのは物足りないような気もしたり)
新ポケモンの情報は御三家のみでしたが、個人的に一番気になっているのがミオリー。
ほのおタイプ好きとしてはポムケンも捨てがたいのですが、爬虫類・両生類も好きなんですよね…!(XYはそれでケロマツを選んでいる人)
また、ハブロウも「くさタイプ」「ふくろう」というのがモクローと被っており、どういう風に進化するのかが気になるところ。
今まで、ワニノコとホゲータみたいにモチーフが被ったことはあっても、タイプは違いましたからね。さらにモクローは通常進化とヒスイのすがたがあるので、たぶんそれらと被らない姿へ進化するのではないかと思いますが…#ポケモン 畳む▲
2026/02/22 (Sun)
エアライダーに関係する話。コックカワサキと言えば、アニメだと料理の腕前が壊滅的なのにコックをやっているという人物(?)でしたが、実際ゲームだとそういう気配は全くなく、スターアライズでも普通に回復アイテムとなる料理を作ってました。
今回のエアライダーでスペシャル技が「激辛カレーを量産してばらまく」なのは、アニメ版とゲーム版の折衷案みたいな感じがして実にイイなぁと思った次第でした。
2026/02/21 (Sat)
昨日通知で「ファイアレッド・リーフグリーン」の曲がNintendo Musicに追加されたのを知り、「懐かしいな~! 作業用BGMがこれでまた一つ増えたな」
↓
その日の夜、いつものように日付が変わるタイミングでNintendo Today!を見る。「あれ? Music追加の下にもリザードンとフシギバナの絵があるな…?」
↓
ファイアレッド・リーフグリーンのソフト配信を知る。
(; ゚д゚)「……?!」←今もここ
クリスタルまでなら何となく「クラシック」感があったんですが、FRLGは輸送ルート(DPt/HGSS→BW/BW2→バンク→Switch系)があったおかげで比較的最近遊んでいたせいか、なんだか実感がわかないですね…?!
そうか、今年はシリーズ三十周年なのか…! そういえばそんなニュースもありましたね。
(クリスタルみたいに、ひょっとしたら配信限定のイベントの「サービス」があるのではと期待している人。確か「へそのいわ」と「たんじょうのしま」あたりがFRLGじゃなかったかな…)#ポケモン
2026/02/15 (Sun)
エアライダーのイベントやってたら、今回もユニークなオレマシンをたくさん目撃しました。チャリオットの乗る部分の形をハイラルの盾に見立ててペイントしてあるマシンや、『タッチ!カービィ』のパッケージデザインを再現してあるマシンがあったり、他の人が乗ってたものではワゴンスターの側面に「Nintendo Direct」のアイコンが描かれてるものを発見しました。皆さん器用ですなぁ…!#星のカービィ
2026/06/14 (Sun)
ふと気になった『星のカービィ スーパーデラックス』の1シーン。「メタナイトの逆襲」の最後、墜落する船から脱出する場面。あのステージは「後部甲板」らしいんですね(カービィwikiより)。
後部甲板というのは船尾側にあるデッキ(床面)のこと。ただ、戦艦ハルバードを見ると艦橋の後部ってほとんど平らなスペースが無いんですよね…?(アイディア元になったかもしれない戦艦大和や宇宙戦艦ヤマトは、ググってみると後部甲板がありました)
脱出シーンでカービィ&ウィリーはある程度の距離を走り続けているんですが、いくら戦艦が大きくても、艦橋より後ろにはそんなにまっすぐ走れる場所はなさそうで…
ただ、あの場面を動画で見てみるとスーパーデラックスでは明らかにカービィの進行方向に向かって雲が流れており、つまりカービィたちが走っていくのは船尾側で間違いなさそうでした。また、船首側=向かい風に向かって走るよりは、追い風受けて走る方が苦労しなさそうです。
そうすると、実は出発地点は艦橋の横あたりで、そこからまっすぐ船尾側に走って後部甲板に到達し、その端から飛び出して脱出した…という流れだったりして…?#星のカービィ