■このページについて
任天堂好きな一ファンによるサイト「気まぐれ流れ星」(管理人:ゴドー)のマイクロブログもどきです。以前のサイトの「近況報告」に載るような内容に加え、さらに取り留めもないこと――創作の進捗やサイトいじり、ゲームや音楽や小説のあれこれ等々、雑多な内容がごった煮のようになっていく予定です。私が二次創作してない(けど遊んでるor見てる)タイトルについての話も出てくると思いますが、カテゴリやハッシュタグをつけておきますので、興味のあるところをつまみ読みしていってくだされば。サイト自体の更新履歴についてはトップページに載せていますので、そちらもどうぞ。2026/07/25 (Sat)
ぽこあポケモン、PVの時点から面白そうだなぁ~と思っているのですが、遊べば絶対にドツボにハマることが分かっているので、少なくとも今取り組んでいるものが片付くまでは…と考えているところです。なにせ一時期マイクラにドはまりしていましたからね…それも、エンドの離れ小島と本島の間をガラスの平面でつないでしまおうとか無謀なことを思いつき、一心不乱に砂漠を掘り返してはガラスに変え、せっせと敷き詰めていくとかいうこともやっていました。(未完ですが…)
それ以前に積みゲーになってしまっているタイトルが複数あるので、そっちをやってしまった方が良いな…
#ポケモン
2026/07/20 (Mon)
今日はエアライダーのクリアチェッカーの話。あれって開いたマスの周囲しか分からない形になっていますし、広義のネタバレになるかもしれないので念のため伏せておきます。#星のカービィ
↓エアライド系統のチェッカーを全クリしたという方、あるいはネタバレ気にしない方はどうぞ!
「エアライド:サイベリオ」で「メタナイトで3'00"00以内にゴールする」というのがあったじゃないですか。
初めてクリアした時は未だプレイ歴も浅く、走り慣れてない頃だったので安定走行を頼りにチャリオットでクリアしたのですが、昨晩ふと「どれが一番早いんだろう」と気になってタイムアタックで走り比べてみました。
※特に最速を追及して何度も走ったりしてないですし、私の壊滅的な反射神経もあるので「これがベスト」じゃないでしょうけれど、とりあえず自分のエンジョイ勢丸出し走行ではこんな感じでした。
(伝説のエアライドマシンはぶっちぎりすぎたので除外)
一位:ロケットスター 2'44"98
二位:バトルチャリオット(!?) 2'45"90
三位:フォーミュラスター 2'47"16
長い直線のあるコースだったのでフォーミュラが適性高めなのは予想通りだったのですが、ロケットスターが早かったのは意外でした…急カーブの後に道が開けてる箇所もあるので、マックスでチャージしても良いポイントが案外あるんですよね。
そしてこのメンツに食い込んでくるバトルチャリオット。いかつい…!! ライダーの特技(飛行速度とか)をまるで台無しにしそうなマシンなんですが、思えばあのコース結構狭い上に敵キャラも多いですし、案外攻撃的なマシンが向いていたのかも…
ちなみにこの下で3分切りできたのは、早い順で
レックスウィリー、ワゴンスター、ワープスター、ブルタンク、ウィリーバイク、タンクスター、ヴァンパイアスター、チャリオット、ホップスター、デビルスター、ペーパースター、ヘンシンスター
でした。やっぱり意外とゴツイの(レックスウィリーやブルタンク)が上位に来ているのが面白いですね。畳む▲
2026/07/19 (Sun)
ポケモンSV、過去作とかで捕まえていない色違いだけは捕まえておこうと、今日はバスラオ(しろすじ)と格闘していました。といってもやることは非常に地味で、湧きスポットの近くでセーブ→かがやきパワーのつくサンドイッチを作って食す→バスラオ達を驚かせないようにちょっと遠くから眺めてじっと待つ→出なさそうだったら一旦離れて戻ってくる、というやつをやってました。
ちょっと丸みのあるかわいいしろすじバスラオが群れている様子をカメラ機能で眺めていると、キタカミのBGMも相まってなんだかのどかな気分に…
しかし目視確認の難易度が非常に高かったですね…体色が深緑なのが若干黄色みがかるという程度で、ヒレもすこ~し黄色っぽくなるんですが、日の当たり具合や時間帯による環境光の変化に余裕で紛れちゃうくらいの違いなんですよね。
3度目のサンドイッチ作成でようやく一匹確保できました。それも「なんかちょっと色が違うような…? いやでも気のせいかも…」と試しに接触しに行ったら珍しく当たりだったパターンでした。
性別で進化先の姿が違うタイプなので二匹目も欲しいところですが、目も疲れますし、泥沼にはまる可能性が高そうなのでとりあえず今日はここまでに。
余談:あまり証は気にしないタイプなのですが、今回のイベントで証持ってる確率が上がるというので、捕まえた色違いたちに証とかついてるかな~と見ていたところ、もっと前のイベント(確か四災イベント)で捕まえていた色違いセビエに「みたことのないあかし」が付いていたのを発見してしまいました。検索したら出現率1/1000とか…?! 昨日今日と色違い探しが思わぬ長丁場になったのは、これで運を使い果たしていたからかもしれない…←
#ポケモン
2026/07/18 (Sat)
Waveboxのスタンプと、ごったにへの「イイネ!」ありがとうございます!ポケモンSVの大量発生イベントx2と新規のレイドイベントがあるというので、久々にSV起動しました。
大量発生があるとどうしても、色違い狙いたくなっちゃうんですよねぇ…(
なんとかひでんスパイスなしで出てこないかなと「ある程度倒して一旦遠ざかり、再び沸きスポットに戻って探す」というのをやっていたのですが、物欲センサーでもあるのかというくらいに出て来ず…(ヘイラッシャと、大量発生のポイントじゃないところのシャリタツが出てきたくらい)
まだキタカミとブルーベリー学園が待っているので、観念してスパイス使おうかと思っています。
(FFでもラストエリクサーとか勿体ながって最後まで使わずにとっておく人です←)#ポケモン
2026/07/12 (Sun)
エアライダー、それまでのカービィ作品の要素がちりばめられているのも良い点ですよねぇ…カービィ作品というのがそれだけ長く続き、また様々なキャラクターや音楽が作られてきたんだなぁと実感します。
今回のvsデデデ大王&ワドたちイベント、自分が参加した回だとしばしばメタナイトで参加している人を見かけたんですが、もしかしたら中には、アニメ版を踏まえて選んだ人も一人くらいいるんじゃなかろうか…#星のカービィ
2026/07/11 (Sat)
エアライダーのイベント参加してきました! いつもはライダー:ランダムで挑むことがほとんどなのですが、今回は大王さまが相手なのでカービィで挑戦してきました。他のプレイヤーとこうして一丸となって戦うのもまた乙なものですねぇ~!
それにしても、大王さまは強化されててしばしば1位を取る一方、ワドたちはさほど強くなってない(あるいは他のプレイヤーにボコボコにされている可能性もあるが…)のか、イベント完遂するまでずっと赤チームが勝ってました。デデデ大王らしいといえばらしい展開…(#星のカービィ
2026/07/05 (Sun)
実は、4月の末くらいから何をトチ狂ったのか「単発漫画を描こう」と思い立ち、主に休日にちまちまと進めているところです。今はようやく1ページずつの下書きくらいの段階まで来ました。これが終わったらペン入れだが…
一枚絵のイラストですら描き終えるまでに日にちが掛かる人なので、果たして完成はいつ頃になるか…!
2026/07/04 (Sat)
グミ系のお菓子が好きなんですが、ここのところの一押しは「雲グミ」です。グミとマシュマロが合わさったような触感が絶妙で、どの味も程よい優しい甘さなのがイイ感じ。見かけると条件反射的に買っちゃうくらいには好きです。
触感でいえばマロッシュとか、たまに見かけるマロッシュ×ピュレグミもいいとこどりで好きですね!
2026/06/28 (Sun)
『スターアライズ』で出てきたジャマハートと、それに影響を受けたひとたちのことをふと思い出して…大王さま→食べ物を山ほど集めさせて貪るのは、まあ「いつものデデデ大王の延長線上だなぁ~」(よく見たらその食べ物若干ダメになってない…?)という感じでしたが、後半戦に入ると上半身マッチョになるのは何だったんでしょう? 何周年かの記念映像で、大王さまがお腹ぽよっとしているのを気にしてそうな描写があったので、マッスル&パワフルになりたいという欲求が?? ハンマー使わなくなっちゃうあたりはなんだか、『ディスカバリー』みたいにもはや本能で暴れてる感じもありますね。
メタナイト→剣も渡してくれるしおおむねいつも通り…かと思いきや、後半戦では四人に分身。カービィがフレンズを最大3人連れていけることを考えると、本当はあらゆることをすべて自分で片づけてしまいたい…みたいな願望があったりするのかなぁ…。また渡してくる剣をカービィが放置した場合、待ちきれなくなったのか、自ら蹴っ飛ばして戦闘を開始するあたりも彼の一側面なのかも。(一方、「逆襲」では緊迫している場面にも関わらず、確かタイムアップまで待ち続けるはず…)
ジャマハート…あれって、おそらく何らかの我欲を強めてしまうものだったんでしょうかね。#星のカービィ
2026/06/27 (Sat)
エアライダー、イベントやってきました!スリップスター強化は2回目ですが、なんだか調整入ったような気がします。「集団から離れたら即終了」のパターンが前よりも減ったような…?
今回はほとんどのレースで
という、お祭り感のある楽しさが味わえました。勝ち負けはそっちのけ…というかゴールラインまでわちゃわちゃしながらもつれ込むので、自分が何着で終わったのか、結果画面が出るまで確信が持てない(
エアライダーはやっぱり、オーソドックスなレースゲームでは収まらないな…?と思ったイベントでした。#星のカービィ
2026/06/21 (Sun)
カービィシリーズは往々にして「ステージ曲が良曲すぎて立ち止まる」場面が多いのですが、『ディスカバリー』で一曲、特に記憶に残っているのがホワイティホルンズ最初のステージで流れる「北のホワイトストリート」。『スタアラ』では「フォルアースに吹く風」がそうだったのですが、この二つの曲、何となく雰囲気と言いますか、ニュアンスが似ているなぁ…と思ってカービィwikiにて調べてみたところ、作曲された方が同じだったんですね…!!
どちらの曲も、美しさの中にどこか切なさがあり、郷愁を誘うような旋律が良いんですよねぇ……#星のカービィ
2026/06/20 (Sat)
拍手(Wavebox)に絵文字来てましたね! ありがとうございます!最近は『星のカービィ ディスカバリー』を取材(遊び)しているのですが、敵キャラクターの攻撃時の動作となると目視で捉えきれない(+そもそも避けるので精一杯)ところがあり、録画してPCに持ち込み、コマ送りしながら細部を確認しています。
最長でも30秒しか撮れないのがネックではありますが、少しでもシャッターチャンスを増やす=長時間耐久するために回避やジャスト回避の腕が上がったような気がします。今ならスタアラのぼすぶっち(最高レベル)も行けるかな…(いまだにクリアしていない人)#星のカービィ
2026/06/14 (Sun)
ふと気になった『星のカービィ スーパーデラックス』の1シーン。「メタナイトの逆襲」の最後、墜落する船から脱出する場面。あのステージは「後部甲板」らしいんですね(カービィwikiより)。
後部甲板というのは船尾側にあるデッキ(床面)のこと。ただ、戦艦ハルバードを見ると艦橋の後部ってほとんど平らなスペースが無いんですよね…?(アイディア元になったかもしれない戦艦大和や宇宙戦艦ヤマトは、ググってみると後部甲板がありました)
脱出シーンでカービィ&ウィリーはある程度の距離を走り続けているんですが、いくら戦艦が大きくても、艦橋より後ろにはそんなにまっすぐ走れる場所はなさそうで…
ただ、あの場面を動画で見てみるとスーパーデラックスでは明らかにカービィの進行方向に向かって雲が流れており、つまりカービィたちが走っていくのは船尾側で間違いなさそうでした。また、船首側=向かい風に向かって走るよりは、追い風受けて走る方が苦労しなさそうです。
そうすると、実は出発地点は艦橋の横あたりで、そこからまっすぐ船尾側に走って後部甲板に到達し、その端から飛び出して脱出した…という流れだったりして…?#星のカービィ
2026/06/13 (Sat)
サイトのWaveboxやてがろぐに「イイネ!」いただいてましたね、ありがとうございます!!エアライダーのイベント参加してきました!
久々のシティトライアル(inイベント)でしたね。普段から修羅場(ランクマッチ)をくぐり抜けているであろうプレイヤーの凄まじさに圧倒されながらなんとか報酬ゲットしてきました←
ペーパースター超強化という一方でステージ固定(しかもしばしばバトル系)ということも多く、そういう場合は最初のうちはペーパースターで素早くスカイアを周り、頃合いを見てゴツめのマシンに乗り換えるという遊び方をしていましたが、マッチした人の中には紙耐久をものともせずに最後までペーパースターを貫き、なおかつ颯爽と1位を取っていく方もいたりして、動体視力や反射神経とかが凄いのかなぁと(小並感)#星のカービィ
2026/06/07 (Sun)
「アレンジ曲から知って原曲も聞いてみたら、割と原曲もそんな感じだった」というので思い出したもう一曲を紹介。「8つの演奏会用エチュード」(作:ニコライ・カプースチン)
これもピアノの独奏曲です。書かれたのは1984年と、(前の曲から比べれば)かなり最近ですね。
このタイトルを見ると無難で大人しそうなクラシックに見えるじゃないですか…めちゃくちゃジャズしてるんですよ…! ジャズのあの即興的な響きを楽譜に落とし込めるんだ…
私がこの曲を初めて知ったのは、ジャズピアニストの山中千尋さんのアルバム『モルト・カンタービレ』、クラシックをジャズアレンジした曲を収めたアルバムです。その一曲目が「8つの演奏会用エチュード」の一曲目「Prelude」のアレンジでした。
他の曲に比べると元のクラシックっぽさがないな…!?と思い、原曲を聞きに行ったら原曲もほぼジャズだったという。調べてみると、カプースチン氏は音楽学校在学中にジャズに興味を持ち、さらに音楽院を卒業後にジャズ五重奏団を結成して活動されていたということなので、そのエピソードを知るとこれほどJazzyなピアノ曲を書かれるのも不思議ではないですね…!
8曲を通しで聞くのが緩急あって良い感じです。特に好きなのは最初のPrelude、3曲目のToccatina、最後のFinalle(どれもテンポが速いやつという←)
YouTubeにも様々な演奏家による演奏がアップロードされていますが、私はご本人による演奏がやっぱり好きですね。辻井伸行さんがコンサートのアンコールで「Prelude」を演奏する動画もおすすめです。
2026/06/06 (Sat)
唐突に好きな曲紹介。「アレグロ・バルバロ」(作:バルトーク・ベーラ)
種類としてはピアノの独奏曲なのですが、1910年代と近代に作られただけあってかなり実験的なピアノ曲です。解説とかはwikipediaに詳しいのが載ってます(まるなげ!)。
どんな曲か気になった方はまずはどこぞで聞いてもらって…と言いたいところですが、その前にまず、聞くときは「音量注意」です。
何しろ初っ端の音が「sff」(スビト・フォルテッシモ…と読むそうですね)で指示されており、その意味するところは「直ちに、非常に強く」。つまり、最初から聴衆の耳にとんでもなく鋭角的な音が叩きつけられるわけです。その後もピアノのキーを打楽器のごとく激しく叩く(途中ピアノになるところもありますが)、アグレッシブな短調のメロディが続きます。「野蛮なアレグロ」は伊達ではありません。
この曲を最初に知ったのはEmerson, Lake and Palmerの「The Barbarian」で、それもまた良い曲なのですが、「このかっこいい曲、クラシック音楽のアレンジなんだ…! 原曲はどんな感じなんだろう…探して聞いてみよう!」と探してみたら、原曲もほとんどそんな感じ(Barbarian)の雰囲気だったという。
2026/05/31 (Sun)
実際に現地に行ってみるほどの"廃墟マニア"ではないのですが、ゲーム内の廃墟・荒野的な風景や音楽に惹かれやすいです。(この間Nintendo Musicで配信になった神トラ2の「ロウラルメインテーマ」とか、ポケダン空の「こかつのたに」とか)『星のカービィ ディスカバリー』は本来の住民が去った後の世界を冒険するお話だったので、どのステージでも思わず見入ってしまうポイントがあって素敵でしたね。
カービィシリーズ、今までに遺跡チックなステージは数あれど、もう少し現代よりな建造物群、それが廃れた後の光景は『ディスカバリー』より前にはたぶん『64』のブルブルスターがあったくらいでしょうか。ハードがSwitchになった分、細かいところまで作りこまれているのが見えて、かつて住民が暮らしていた頃との違いを想像できるのがまた良かったです。#星のカービィ
↓以下、一部「スターリーワールド」のネタバレを含むので隠しておきます。あと、なんか長い
緑に飲み込まれつつあるネイチェル草原、エバーブルグ海岸やホワイティホルンズみたいに水没し始めているところや、一部ステージの地下面みたいに本来地上にあった施設が完全に水没したであろう場所、逆にオリジネシア荒野大地のように本来の海岸線がかなり後退して砂漠になっているところ等々…非常に長いスケールの地学的な変動で変わっているのが窺えるのも良いですし、「残された設備が無人のまま動き続けている」というのも好きです。
特に「ワンダリアパレードの夢」。あのステージは音楽も相まって非常~に好きですねぇ…
遊園地の裏口のような静かで暗い場所から始まり、倉庫のシャッターが開くと、華やかなBGMが聞こえてくると共に煌々と照らし出された無人のパレードに出迎えられるシーンだったり、明るいイルミネーション輝く夜の遊園地を地上に眺めながら高い足場を渡っていくシーンだったり…
『スターリーワールド』で明らかになった遊園地の本当の目的を知ると、賑やかで楽しそうな外見の裏に切実な思いがあるような気がして、また見え方が変わったように思います。
ワンダリア跡地といえば、ビースト軍団(特にガルルフィ)が「アトラクションの列に並ぶ」「アトラクションの受付に座ってる」「決まったコースを練り歩いている」場面をよく見た記憶があるのですが、あれもなんだか意味ありげですよね。
他にも、マジシャンみたいに黒いマントとシルクハットを見に付けていたり、サーカスの曲芸のようなことができるキャロライン然り、爆発するボールを鼻で器用に操って飛ばしてくるバルンマイスターや、バレリーナのような所作のスワロリーナ等々…
また、オリジネシア荒野大地が「ビーストたち発祥の地」と考えられているというのも、その奥地にあるラボ・ディスカバールの存在も相まって意味深かと…
個人的な予想ですが、新世界にかつていた住民は、アイザック・アシモフの『ファウンデーション』に出てくるチンパンジーとか、コードウェイナー・スミスの人類補完機構シリーズみたいに、動物に対して「知性化」みたいなことを施してたんじゃないかと妄想してます。あの島にある研究所で。
もしもかつてのアニマルが完全に動物そのもので、元々の住民がいなくなった後に長い時間をかけて知能を発達させたパターンだと、必ずしも元いた人々の生活や文化をそっくりそのままの形で再現できるとは限らない気がするんですよね… (遠い昔に滅びた文明の物品を現代人が見て、その使い方について誤った解釈をするような感じで)
それよりは、本来の住民がまだいたころからアニマル達にはある程度の高い知能が備わっていて、ペット以上「人間」未満くらいの存在として人々と一緒に暮らしたり、遊園地に遊びに行ったり、あるいは複雑な芸当をこなしたりしていたんじゃないかと…
そのころの生活を覚えている親が子供に、(その詳しい意味は知らないまでも)教えて、それが受け継がれたのが今の光景なんじゃないかなぁと空想しています。畳む▲
2026/05/30 (Sat)
エアライダーのイベント、忘れないうちに昨晩参加してきました!参加したのは深夜と言っても良い時間帯で、「8人すぐ集まるかな…」とひそかに危惧してたんですが、意外とすぐマッチングしてスムーズに参加報酬をゲットできました。
ウエライドはなんだかコースがミニチュアに見えてかわいいのと、エアライドに比べるとわちゃわちゃした混戦になりやすいのとで、エアライドとはまた違った味があってイイですよね。#星のカービィ
2026/05/24 (Sun)
『ディスカバリー』、最初にプレイした時は早いところ先を見たくて突き進んでいたのですが、今回はじっくり見て回っているのでついついステージのあれこれに見とれてしまい、本体カメラでゲーム内の風景を撮りがちになっています。こうしてみると、実際にカービィが入っていけるところ以外も、背景しかりステージ外しかり、すごく作りこまれてますね…!
あと、バトルシーンとかムービーで撮りたいんですが、録画時間30秒以上に伸びませんかね…(#星のカービィ
2026/05/23 (Sat)
過去のつぶやきログに「イイネ!」頂いてましたね! ありがとうございます!ちょっと取材したいことがあり『ディスカバリー』を遊んでいるのですが、ブリザードブリッヂ…歴代中ボスタワーと同じく、裏面あったんですね…?!
初回遊んだときは気が付かなかったような気がする…
#星のカービィ
2026/05/17 (Sun)
エアライダーのイベント、参加してきました! 最後のパートだったので、大王さまとマホロア、マルクの時間帯でしたね。あえて強化されている以外のライダーで参加している方や、ライダーとマシンをランダムで挑んでいる方もいて、「猛者だ…」と思いつつ。
私は三人をまんべんなく選択してました。強化されるともちろん良い面もありますが、カーブを曲がろうとしたときに思ったより旋回して焦ったりすることもあったり…#星のカービィ
2026/05/16 (Sat)
リングフィットアドベンチャー、ゆるっと続けています。現在三周目なのですが、二周目に入った頃くらいに、ドラゴ・スタディオンでドラゴとバトルした後、去り際にこっちを見て頷いている(会釈?)ことに気が付きました。一周目ももしかしたらそういうモーションはあったんでしょうけど、その時はドラゴが筋トレの暗黒面に呑まれていたこともあり、そういうフレンドリーな仕草をしているとは思わなかったのかもしれません。
主人公&リングも、一周目と同様のシーンでも二周目以降はうまいこと台詞を変えていたり、あるいは引きのカメラでリングたちの表情が分からないようになっていたりと、違和感なく見れるようになっている気がします。
2026/05/12 (Tue)
平日深夜にトップ絵を更新する無計画人。日曜で終わらなかったもので…さすがに夜も遅いので、今日はトップの更新とpixivへの投稿まで。イラストページへの掲載は明日に持ち越しします!
(ちょっとビビットすぎるので、色調変更しようかな…?)
2026/05/09 (Sat)
もしかすると誰かのネタバレになるかもしれないので隠しておきます!以下、Nintendo Today!やSwitchのニュースを見た人向け
↓
マリオシリーズじゃないのにマリオの新作映画に登場した、というので「もしや何らかの先触れか…」と思っていましたが、スターフォックスが『Star Fox』として、Switch2に登場するんですねぇ!
どうやら様々掘り下げがされているとのことで食指が動きつつも、あまり3Dシューティングが得意でなく(エンデ・ニル戦(体外)も苦戦した人)、Online収録のSFC版(Star Fox 2)みたいにチュートリアルで挫折したりしたらどうしよう…としり込みもしていたり…(
立ち位置としては64のリメイク作品とのことですが、キャラクターデザインがまた大きく変更されていて、なんだかもはや新作っぽくもあるような…?! それぞれ、元となった動物に近い体型になっているような気がしますね。いずれ来たるであろうスマブラ新作でもこのデザインで参戦するんだろうか…(早くも妄想)畳む▲
2026/05/03 (Sun)
エアライダーのクリアチェッカー、残すはシティトライアルの「宝箱を総計5個開ける」のみ…!ライダーをランダムにして楽しみつつ、ぼちぼち狙っています。
今日は「空中のダッシュリングを着地せずに全て通る」でちょっと詰まりかけたのですが、ゲームスピードを遅くしてスターマン+ウィングスターで何とかクリアできました。
この下はストーリーモードのネタバレを含むので隠しておきます。#星のカービィ
↓
(ストーリーモード…もといロードトリップ、最後までクリアしましたか?)
↓
もう一つ苦戦したのが「ギガンテスを1:45以内に撃破」。
攻略(wiki)を見ながら挑んだのですが、そこにあった通り、かなりアイテム運に左右される戦いでした。クリア時のライダーはナックルジョー+デビルスター。
ギガンテスにCPUレベル1+ハンデ4を載せても動くときは動いてしまうので、轢かれたり、あるいは攻撃しにくい向きになってしまったりと大変なことに。
そういった不確定要素をなるべく減らすため、最終的に2Pを"召喚"しました。
立ち回りとしては、1Pは周囲のアイテムの様子を見つつ、良いのが無ければ真っ先にデッキ上を狙う(あればブースターやキャタピラを優先)。その後は降りてアイテムを探し(引きが悪ければやり直し)、後部ブースター、続いてキャタピラ下部を狙う。
2Pは、1Pが大方破壊し終えるまで放置(すると自動で前進し、壁に当たる)→そろそろコアを攻撃する頃になったら1Pの位置を気にしつつちょっと転回してコアが見やすい=攻撃しやすいようにし…というようにしましたが、それでも何度かやり直しとなりました。後部ブースターとコアが連撃しにくい空中にあるのが大変なんですよね…
運よくコア破壊手前でメテオを手に入れられたことで、ようやくなんとか1:45切りでクリアできました。畳む▲
2026/05/02 (Sat)
エアライダーのイベントやってきました!5/2だったのでタンクスターとブルタンクの日でしたね。参加人数が4と少ないこともあり、ウエライドながら手に汗握る戦いとなりました… 2回ほどでしたが、棚ぼた的に1位取れて嬉しかったですね!
参加者の中にオレマシンで参加している方がいるのを見て発作的にオレマシン作成にハマってしまい、さっきまで資料(という名の画像検索)見ながらオレマシン作ってました。#星のカービィ
2026/04/25 (Sat)
唐突に好きな曲紹介。これまたニコニコでぽんてろんさんがまとめてくださっていた動画で初めて知った曲ですが、Jeff Beckの「Scatterbrain」。これも大好きな曲の一つです。ジャンルとしてはインストゥルメンタル・ロックやフュージョンでしょうか。
最大の特徴は何と言っても変拍子(9/8拍子)! スリリングなギターの旋律が転調しながら繰り返され、さながら嵐が近づいてくる様を目にしているかのよう…(風の強い日って、なんだかワクワクしますよね?←)
タイトルの意味はScatterなbrain…つまり、頭が取っ散らかっている、そそっかしい、注意散漫ということを指すみたいです。サイト移転に伴ってURLも変えようと思った時に、ちょっと「良いかも…」と思った記憶があります。最終的に「気まぐれ流れ星」の我流英訳で収まりましたが。
2026/04/19 (Sun)
エアライダーのクリアチェッカーを埋めていく中で裏曲も聞けるようになったんですが、こちらもこちらで過去作の名曲だったり、さらにはそれの名アレンジだったりで二度おいしいですねぇ…特にお気に入りなのがウエライド「晶」の裏曲、『2』のクラウディパークのアレンジ曲。ステージの雰囲気にもピッタリです。
それにしてもこの曲、最近になって結構ピックアップされているような気がしますね。#星のカービィ
2026/04/18 (Sat)
エアライダーのイベント参加してきたのですが、とにかく集団についていくのが肝のイベントでしたね…!スタースリップで加速した末にコースを見失ったりしてはぐれると、UFOゲットしようがスペシャル使おうが、ほぼほぼ二度と追いつけないという… そしてスタースリップの恩恵を受けやすいのを狙ってか、マホロアで参加している人も多かったですね。
マホロアはスタースリップで加速しやすい(つまり順位が上のライダーのおこぼれに預かりやすい)ほか、ナイス着地でちゃっかり棘を出してスタースリップを狙ったり、極めつけにスペシャルは後ろにド派手なビームを放って加速しつつ、後ろの人たちを巻き込むという…キャラクター性が実にうまい具合に表現されてますよね!(褒め言葉)#星のカービィ
2026/07/26 (Sun)
単発漫画、ようやく1ページ目のペン入れとかが終わりました。(後からなんか気になって手直ししたりもしそうですが)
Procreate、バージョンアップで追加されたペンたちはグループ丸ごと別扱い(ライブラリ)になってたんですね…!?
今回Procreateで描くにあたって色んな方の動画とかブログとかを参考に閲覧しているのですが、「『コミック』カテゴリが無いな? バージョンは最新のはずなのに…」と思っていたら、ペンをタップして出てくるメニューの「クラシックライブラリ」の横に薄灰色の矢印があって…そこをタップしたら見つかったんですよ。筆圧に反応しつつも二値化されているペン(アンブローズとか)がイイ感じです。